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いつまで続く建築資材の高騰

新型コロナがやっとワクチンにより

収まってきたのに、建築費は収まる

気配がありません。

ご存知だと思いますが、ウッドショックが

アメリカでの好景気に始まり輸送のコンテナ

不足(これにより集成材・合成材の高騰)

ここに来てその他の建築資材の高騰が止まり

ません。先日は、浴室乾燥機が入らず

当初から新型コロナが終われば住宅は高騰

すると、過去の例から(オイルショック・

リーマンショック後値上り)わかっていた

ですがここまで上がってくるとは・・・

一戸当たり当社でも約100万円~200万円

建築代金をあげてほしいと言われています。

考え方を変えれば今、建ち上がっている建物

(新築住宅)がかなり割安かもわかりません。

ご参考まで

“高層化”進む木造建築 木材高騰で新たな動きも(テレビ朝日系(ANN)) - Yahoo!ニュース

 

投稿日:2021/11/18
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